海外ボランティア!大学生に参加してほしい国際ボランティアのご紹介!学生旅行も

海外ボランティア!大学生に参加してほしい国際ボランティアのご紹介

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海外旅行/海外ボランティア/学生旅行で人気の行先に、シンガポールがあります。

東南アジアの中でも特に先進的・都会的な雰囲気で、世界の海外旅行客に人気です。

シンガポールは産業も先進的で、あらゆる製品も品質がよいです。
食品の品質のよさも好評です。
おみやげ向きの特産品だけでなく、現地のスーパーで売っている普通の食品もおいしいと好評です。

そんなシンガポールでひそかに人気の製品がカップヌードルです。
しかも日本人も驚くほどフレーバーの種類が多様です。
チキン・クリーミーチキン・マッシュルーム&チキン等あります。

さらに、シーフード・チリクラブ・ブラックペッパークラブ・トムヤムクン等あります。

クラブはcrub、カニのことです。
よく見ると、チキンかシーフードのフレーバーだらけです。
シンガポールは多文化・多宗教の国家なので、国内にヒンズー教徒・イスラム教徒も多いです。
そう考えると、牛肉・豚肉のフレーバーは難しいのもわかります。

海外旅行客の中には、現地のカップヌードルをおみやげにする人もいるそうです。
また帰国後に自分で食べるために、まとめ買いして空輸する人もいます。
海外旅行客にはトムヤムクン風味が人気だそうです。
その他の味も、それぞれ人気です。

現地のカップヌードルは、学生旅行や海外出張の来訪者にも人気です。

また、シンガポールは短期で学生旅行を兼ねて海外ボランティア・国際ボランティア等をしてる大学生にも人気です。
毎食が豪華な食事では胃腸も疲れてしまいます。
案外カップヌードルくらいでちょうどよい人も多いようです。

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・オーストラリアは今も昔も魅力的な国です。約1年間留学していました。


この留学。きっかけは大の親友が学生旅行から帰国し「大陸的な考え方にかわった!」と目を輝かせていたから。「これはいかねば!」と思ったけれど、いかんせん一人で海外旅行さえ行ったことがなかった私は大使館でビザを取得するにもドキドキ。やっとビザを取得した時には一回り大人になった気がしました。これは海外旅行では味わえない達成感です。いざ、オーストラリアへ留学。最初の街はパースでした。あまりにも日本人がいなくて、正直心細かったです。学校が開始になり、やっと会えた大阪からきた子と仲良くなりました、彼女は海外ボランティアや国際ボランティアの経験もある活動家。毎日刺激的でした。そんんこんなで3ヶ月が経ちました。

これからどうしようと考え、、、まずはスキュバダイビングライセンスも取得しました。


海が美しいオーストラリアを満喫する準備が整いました。そうです長距離バスでバウンドしようと考えたのです。ケアンズ、アデレード、ブリスベン、シドニー。本当に沢山の外国の方に会いました。彼らの国の風習や考え方、出会うたびに彼らの話を吸収していきました。今思えば、親友の話していた「大陸的な考え方」は、こういった出会った全ての海外の方々によって形成されたのだと思います。それからは、小さなことに悩んで下を向いているよりも大きく広い大地、世界をみればいいと思いはじめ、すっかり楽観的になりました。本当に感謝しています。

帰国後、数々の海外旅行へ行きました。オーストラリアは、心を豊かにしてくれた国だといまでも思っています。次は海外ボランティアに参加して人の役に立ちたい、と考えはじめています。

 

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海外旅行”タイ”:日本から直行便も飛んでいて近場な上、物価が安いので気軽に学生旅行でも家族旅行でも楽しめる旅行先です。


バンコク市内は近未来的な超高層ビルが沢山建設されている都会的な場所と東南アジアらしい活気溢れる場所が絶妙なコントラストを放ち不思議で魅力的な場所として沢山の観光客を惹きつけるのでしょう。
海外旅行での楽しみの一つ、ローカルな食べ物タイならスパイシーなグリーンカレーやトムヤムクムなどハーブを沢山使ったタイ料理を現地で食べると気分もグンと上がります。

また、タイは果物の種類も豊富で日本では見慣れないフルーツが市場のワゴンで山と積まれている光景は何ともエキゾティックな光景です。


市場ではザクロジュースが売られ、マンゴーをその場で絞ってジュースにしてくれるスタンドや果物の王様ドリアン、最近美容効果で注目されていドラゴンフルーツの安いコトと言ったら!

バンコク市内だけでも十分に楽しめますが、時間を作ってパタヤやタオ島、プーケットで海を楽しむのもお勧めです。パタヤまではバンコク市内から日帰りでスキューバダイビングを楽しむオプショナル・ツアーも出ています。現地に行ってライセンスを取るプランもありますが、旅行先で目いっぱい楽しむ為にも日本国内、東京や大阪などはライセンスを取れるスクールがありますのでライセンスを取得してから行かれると良いですね。

タオ島ではジンベイザメに出会える事もありますし、タオ島、リぺ島でのダイビングもとても人気があります。


タイは国際ボランティア、海外ボランティアの赴任先として人気があります。温かみのある現地の人達との交流や環境、修復、子供たちへの教育や難民支援など様々な形で人に役に立つ、とても意義のあるボランティア活動ができるところだと思います。

WEBデザイナーの日記!海外ボランティアのススメ

私は海外旅行が大好きですので、いろいろな国に行ってきましたが、一番楽しかったのはグアムでのスキュバダイビングです。


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スキューバダイビングを申し込んだ時は、簡単にできると思っていたのですが、実際グアムでスキュバダイビングをすると、思うようにはいきませんでした。

教えてくれるかたは、日本語は少し話せる現地の方でした。潜って息をする練習から始めたのですが、思ったように息ができませんでした。ゆっくり息をしてーと言われるのですが、なかなかできず、とても焦りました。学生旅行の方たちは、すんなりとできているため、余計に緊張して、コツをつかむのに時間がかかりました。海外旅行で初めてスキュウバダイビングをするより、地元の大阪で、少し慣れて、スキュウバライセンスを取得してから、行けばもっと楽しめたのになと思いました。

息ができるようになったので、海にもぐることになりました。

棒状の餌を渡され、海に潜ると、魚の大群が寄ってきました。日本ではあまりみることが出来ないようなカラフルな魚をみることもできました。

海外旅行はすごく貴重な体験をできます。いろんな人と出会い、その土地の風を感じ、味覚を味わい、文化を知ることができます。日本にいるだけではできない一生の思い出を作ることができます。

あの時、行っておけばよかったなあ、と後悔するより、ぜひ、海外旅行、海外ボランティア、国際ボランティア、どんな形でもかまいません。ぜひ、海外にでて、自分の目で見て、いろんな体験をしてください!

 

HOME/埼玉県川口市のSOHO Webデザイナーです

埼玉県川口市のSOHO Webデザイナーです。

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私が初めて海外旅行に行ったのは1984年の4月でした。


大学5年目でした。学生旅行の範疇に入りますが、一人旅でした。行先は韓国でした。どうして韓国だったのか深い意味はないのですが、あるとすれば周りの友達の海外旅行での土産話を聞いたからでした。土産話といっても皆一人旅で、リッチなイメージとは程遠い話ばかりでした。そんな話を聞いているうちに私もどこか海外に行ってみたいと思うようになったのです。

旅慣れない私は迷いましたが思い切って韓国を選びました。近場を選んだのは気が小さいからです。


海外ボランティアに行くような勇気もなく、とにかく海外を見て来よう、それだけでした。関釜フェリーで韓国に渡り、釜山からソウルに入り、白村江の戦い(はくすきのえのたたかい)のあったプヨ(扶余)方面に移動しペンマグァンを見て、光州、そして東へという道を選びました、

途中カナダから来たのだというマリオという青年と行動しました。


国際ボランティアのような雰囲気があったのですが、やはり私のような旅することを目的とした青年でした。まだ韓国は軍政に置かれていました。ソウルで仲良くなって一緒にボーリングに行き、ソジュを飲み交わした学生はそれについては何も言いませんでしたが、外出禁止になる零時には家に戻らないといけないんだと言いました。にもかかわらず道に不慣れな私に同伴してくれて、ソウル市内のバッグパッカーがたくさん泊まっている宿まで送ってくれたのでした。大きなリュックをバスの荷物用のネットに持ち上げてくれた若者の姿、気さくに飲みに誘ってくれた私と同世代の学生の姿がまだ目に浮かんで来ます。食べ物がすごくおいしかった韓国、また行きたいと思っています。